4月
  • 新しい生活に慣れ、安心して過ごす
  • 先生や友だちと一緒に遊ぶ
5月
  • 園生活のリズムに慣れ安心して過ごす
  • 戸外で元気に遊ぶ
6月
  • 水分補給や休息を十分に取り健康に過ごす
7月
  • いろいろな水遊びを楽しみ、水に慣れていく
8月
  • 十分に栄養や休息を取りながら、夏の遊びを楽しむ
9月
  • 生活のリズムを整え、夏の疲れを癒し、心身ともに安定して過ごす
10月
  • 秋の自然に触れながら、散歩や戸外遊びを楽しむ
11月
  • 戸外遊びをして外気に触れ、冬に備えて身体を鍛える
12月
  • 十分に身体を動かしながら、寒さに負けず元気に過ごす
1月
  • 生活のリズムを整え、感染症を予防しながら元気に過ごす
2月
  • 冬の自然に親しむ
  • 寒さに負けず元気に遊ぶ
3月
  • 身近な春の自然に親しみながら春の訪れを感じる

- 健康な身体を作る -

園児の安全を守り、疾病を予防し身体の発育・発達の増進を図る。

食物アレルギーの子どもの的確な対応を図り、事故防止に努める。

健康管理月別目標は こちらをご覧ください。

子どもたちが、給食を食べるという豊かな体験をする中で、生涯にわたって、健康で質の高い生活を送るための基本である「食を営む力」を習得し、「好き嫌いのなく」「良く噛み」「自然に親しみ収穫の喜びを知る」ことを目標とします。
提供する給食は、昼食、おやつ、延長食とします。
おやつは、3度の食事では補いきれない「エネルギー」「栄養素」「水分」の補給をするもので、0・1・2歳児クラスの子どもに、午前午後の2回、3・4・5歳児クラスの子どもに午後1回提供をします。また、延長食は、延長保育を利用される子どもに、家庭での夕食摂取に影響が出ない程度のものを提供します。

①自立した食事をする。
 偏食をせず、食具を正しく持ち、決まった時間内に一人で食べるなど。

②食事のマナーを身につける。
 「いただきます」「ごちそうさま」の挨拶をし、正しい姿勢で食べるなど。

③生活習慣を身につける。
 手を洗い、歯を磨くなど。

④自然に親しみ、収穫の喜びを知る。
 菜園を作り、草取りなどの管理をするなど。

⑤食品を衛生的に扱い、作る喜びを知る。
 クッキー・カレー作り、おもちつきなど。

⑥毎月19日を、郷土料理、世界料理などを知り味わう食育の日とする。


☆非常災害時の対応

こちらをご覧ください。


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